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      <title>グルメストリート</title>
      <link>http://www.mishaki.net/</link>
      <description>グルメストリートは、グルメ情報満載！
産地直送の海産物や農産物、ワインや焼酎などのお酒、そして新米やスイーツまで、色々なグルメの情報や美味しいレシピをご紹介するページです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
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         <title>おせち料理とは</title>
         <description>寒暖の差だけでなく、草木の変化や食べ物にも旬があるなど、日本での生活には季節の移り変わりが大きく関わっています。
また日本人はその季節の流れをとても大切にしています。
季節ごとの行事では、特別な料理を用意して家族やお客さまをもてなしますが、その代表と言えるのがお正月料理ではないでしょうか。
お正月料理と聞くと、まず頭に浮かんでくるのがおせち料理、そしてお雑煮、お屠蘇、といったところでしょう。
お正月料理に関するレシピ本が、どれを選んだらよいのか迷うほどたくさん出版されていることからも、多くの人がこれらに興味を持って伝え残していくべき伝統と考えていることが伺えます。

そもそも「おせち」とは、「お節供（おせちく）」が略された言葉で、節日（元旦と五節句）に神に供えた料理のことを言いました。
現在では、節日の１番目にあたる正月にふるまわれる料理のことだけを「おせち」と呼ぶようになっています。

おせち料理は日本の伝統料理ですが、必ずしもすべてのメニューが決まっているわけではありません。
黒豆、田作り、数の子など縁起を担いだ目出度いものは定番となっていますが、地域や各家庭、年代によって新年を祝うための料理はさまざまです。
おせち料理のレシピの中には、洋風や中華風にアレンジしたものや、有名料亭が工夫を凝らして作ったおせちなども販売されています。
デパートやスーパー、通信販売でもおせち料理が購入できる時代になりましたが、反面、昔からの風習にこだわって手作りする家庭も増えているようです。
それぞれの家庭ごとにアレンジや工夫を加えながらも、日本の伝統料理としてのおせちをこれからも受け継いでいきたいものですね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090お正月料理 レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 21:05:27 +0900</pubDate>
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         <title>紅茶のジャム</title>
         <description>紅茶の香りがいっぱいにひろがる、紅茶のジャムです。
今回は、ジャムを作るときに固める役割をするペクチンを、リンゴから作ります。
ほのかなリンゴの風味も加わった贅沢なジャムになります。

【材料】出来上がり量ジャム瓶１個分（約100ml）
・茶葉ティースプーン３杯またはティーバッグ２袋
・紅玉リンゴ２個
・砂糖８５ｇ
・オレンジ（レモンでも可）絞り汁大さじ１杯
【作り方】
・濃い目の紅茶液を８０ｃｃほど作ります。
※１００ｃｃのお湯で、５分ほどかけてじっくり蒸らします。
※茶こしでこした後の茶葉をスプーンの背で軽く押さえて絞ります。
・リンゴは皮をむかずに芯だけを取り、５ミリ角程度の小さなさいころ状に切ります。
・鍋に水を４００ｃｃいれ、リンゴを入れたら、強火にかけます。
・沸騰したら中火で１５分ほど煮ます。（アクはその都度とって下さい。）
・果肉が透き通ってきたら火を止めて、ザルでこします。
※果肉が透き通るまで煮てください。
・鍋にこした後の液体（これがペクチン液です）を１５０ｃｃ入れ、紅茶液、砂糖、オレンジの絞り汁を加えて、強火にかけます。
・沸騰したら、アクを取り除きながら、中火で１０分ほど木べらでかき混ぜながら煮ます。
・鍋の中身に重みが出始め、あめ色の泡がふき上がってきたら火を止めます。
※スプーンにとってみて流れ出すようなら、もう少し煮詰めてください。

残ったリンゴも是非使ってください。
カレーなどの料理に使ったり、ヨーグルトに入れたりもできます。
紅茶ジャムを作った鍋に入れて、続けてリンゴジャムを作ると、紅茶の香りのするリンゴジャムが出来上がります。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080紅茶</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Nov 2011 21:57:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>豆腐ダイエット</title>
         <description>豆腐は、ヘルシーなのでダイエット中には、ぜひ摂っていただきたい食品です。

豆腐の原料の大豆は良質なたんぱく質が多く含まれています。
高い栄養価があるのにコレステロールは０ですよ～！
たんぱく質のほか、ビタミンB１、E、鉄分、カルシウムなどが含まれていて栄養バランスが良いのです。
イソフラボンは女性ホルモンと同じ働きがあり、カルシウムの吸収をよくします。


豆腐は優れた食品なのですが、実は体を冷やしてしまう陰性の食べ物なのです。だから冷奴などの食べすぎには注意が必要です。
体を冷やしてしまうと冷えたところに脂肪がつきやすいので陽性の食べ物も多く摂るようにして体を温めるようにしましょう。

☆陽性の食べ物、調味料
魚、納豆、味噌、卵、梅干、牛肉、豚肉、チーズ、塩など…

「豆腐ダイエット」
３食に豆腐を食べる。
主食の代わりに食べてみたり、お肉としてハンバーグにしてみたり色々と料理して３食豆腐を食べるというダイエット方法です。
ちなみに高野豆腐も低カロリー食品で栄養面でも優れているので、取り入れてみるのもいいと思います。

豆腐には「大豆オリゴ糖」も含まれていて腸の動きを活性化されるので便秘の改善も期待できますよ。

しかし、豆腐を３食ご飯に置き換えるのは無理があるかもしれないので、一日１食をご飯と置き換えてみましょう。
夕食に、ご飯を豆腐に置き換えるといいかなと思います。

そして、二食は豆腐を、おかずとして、煮物やお味噌汁にしたりして豆腐を食べてください。
体を冷やさないためには、できるだけ温かいお豆腐料理がいいと思います。湯豆腐もいいですね。

飽きてきそうなときには、調理法や薬味を工夫してみましょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070ダイエット 食品</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Nov 2011 21:30:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>餃子消費量が多い市は？</title>
         <description>時々むしょうに食べたくなる餃子。
皆さんは毎月、いや毎週どれくらい餃子を食べているのでしょうか？
「餃子と言えば、宇都宮、宇都宮の人ほど頻繁に餃子を食べているところはないでしょう。」と思っている人も多いはずです。

しかし、１世帯あたりの餃子年間消費が宇都宮のなんと４倍にもなる、という調査結果を出した市があるのです。
ご存知の人もいるかもしれませんが、静岡県の浜松市です。
浜松と言えばうなぎが有名ですが、こちらでは餃子もよく食べられているということです。
言われてみれば、スーパーでもチルド食品コーナーで「浜松餃子」を見かけるようになりました。

浜松市の人の話によると、餃子の消費量を調べるための家計調査は、県庁所在地と政令指定都市でしか行なわれていなかったため、その中での消費量ナンバー１が宇都宮市だったようです。
そこで浜松の団体が市長に直談判し、市が独自に調査を行なった結果、宇都宮市の餃子消費量を上回ったということです。
独自と言っても市の公式なデータから出した結果なので、間違いはない数値かと思います。

ただ、宇都宮が全国一の餃子消費量と言われた国の統計調査のデータ採集方法と、浜松市の独自調査でのデータ採集方法が必ずしも同じとは限りません。
浜松市は１年前に政令指定都市になったところですので、宇都宮市と浜松市が同じ土俵に乗った調査結果が出るのはまもなくでしょう。

でも、もしかしたら正式な調査をしていないだけで、本当は宇都宮よりも浜松よりもたくさんの餃子を食べているところがあるかもしれませんね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060餃子</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Nov 2011 21:18:00 +0900</pubDate>
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         <title>焼酎とは</title>
         <description>焼酎は、代表的な日本の「蒸留酒」です。
蒸留酒とは、その名のとおり醸造酒を蒸留して作ったお酒です。
またの名を「スピリッツ」といいます。
お酒は、主成分の水とアルコールにその他の成分が混合したものです。
水の沸点は約１００℃ですが、アルコールの沸点は水より低く約７８．３２５℃です。
お酒を加熱すると、当然沸点の低いアルコールの方が早く蒸発します。
この蒸気を集めて再び液体化する事によって、もともとのお酒よりもアルコール度数が高いお酒を作る事ができます。
この方法により作られたお酒が蒸留酒です。
アルコールの度数が高いというのが特徴の蒸留酒ですが、日本の焼酎だけでなく世界各国でいろいろな蒸留酒が作られています。

焼酎は、蒸留機の種類とアルコール度数により「甲類焼酎」と「乙類焼酎」に分類されます。
甲類焼酎はアルコール度数が３６％未満のものをいいます。
甲類焼酎とは、糖蜜や穀類を主原料として連続式蒸留機で蒸留して作られたもので、無色でクセがないのが特徴です。
果実酒を作る時に使う「ホワイトリカー」は甲類焼酎です。

乙類焼酎はアルコール度数が４５％以下のものをいいます。
乙類焼酎は、穀類やいも類、そばなどを原料として単式蒸留機で蒸留して作られたもので、原料によって風味や味わいが違ってきます。
「本格焼酎」とも呼ばれ日本固有のもので、沖縄の「泡盛」も乙類焼酎です。
最近は原料の風味やコクのある乙類焼酎の人気が高まっています。
焼酎の作られる地方により、その地ならではのさまざまな農産物が原料に使われています。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050焼酎</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Nov 2011 21:37:41 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ビールベースのカクテルレシピ</title>
         <description>ビールベースのカクテルレシピを紹介します。

「シンシナチ」は、アメリカ・オハイオ州の都市の名前から付けられました。ソーダでビールを割った、とっても軽い味わいのカクテルです。作り方は、ゴブレットにビール150mlとソーダ150mlを注ぎ、ステアします。

「パナシェ」は、フランス語で“混ぜる”という意味があります。作り方は、ビール120mlをゴブレットに注ぎ、そこへ、レモネード120mlを加えたら、軽くステアして完成です。レモネードを、ソーダやトニックウォーターに代えても良いです。また、ジンジャーエールに代えると「シャンディー・ガフ」になります。

「レッド・アイ」は、欧米では、二日酔いの迎い酒として飲まれているカクテルです。「レッド・アイ」という名前は、前夜飲み過ぎて、真っ赤になってしまった目を、こすって飲むことに由来しています。作り方は、タンブラーに、ビール75mlとトマトジュース75mlを注ぎ、軽くステアしたら完成です。また、黒ビールを使用すると、濁ったような黒さの気味の悪いカクテルになります。

「ミント・ビア」は、ペパーミントグリーンのきれいな緑色で、さわやかさあふれるカクテルです。作り方は、ビール適量をゴブレットに注ぎ、グリーンペパーミントリキュール15mlを入れます。

「ブラック・ベルベット」は、西洋の伝統的なカクテルで、19世紀頃にはすでに飲まれていました。本来は、英国のスタウトや黒ビールを使用します。アルコール分が低いので、大きめのグラスを使った方が良いです。作り方は、よく冷やしたギネスビール150mlとシャンパン150mlを、フルート型のシャンパングラスに注ぎます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040カクテル</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 21:59:21 +0900</pubDate>
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         <title>お取り寄せスイーツしちゃいました!</title>
         <description>皆さんもオススメのお取寄せスイーツってありますよね?今回は、私のオススメのお取り寄せスイーツを紹介しまね。
実際、何回もリピしているお取り寄せスイーツばかりなので、自信をもって皆さんにオススメできるお取り寄せスイーツです。ぜひ、お取り寄せをしてみて下さいね。

・日本一おかき処播磨屋本店『朝日あげ』5回以上はお取り寄せをしているオススメの揚せんべいです。サクっとした歯ごたえと、ちょうど良い甘辛さが何とも言えない美味しさです。
しかも、揚げせんべいなのに、アッサリしていて、何個でも食べれちゃいます。1個食べると止まらなくなる揚げ煎餅です。こんなに美味しい揚げせんべいに出会ったのは人生、初です。
それに、包装も缶と化粧箱、袋詰めから選べるのも嬉しいです。自宅用とお土産用と分けれます。徳用タイプもあるので、たくさん食べたい方にはオススメですよ。
価格は、大缶(1枚×52袋入)で2100円、小缶(1枚×24袋入)で1050円、化粧箱(1枚×12枚入)で525円、徳用大袋(1枚×39枚)で1417円、特用小袋(1枚×21枚)で787円です。あと、初めての方には、無料お試しセットをオススメします。送料の160円だけで、播磨屋本店の9種類の煎餅が試食出来る嬉しいサービスです。

・豆子郎『豆子郎』モチモチとした食感と、とても上品な甘味がある外郎です。中に入っている豆が外郎との相性も良く、何個でも食べれちゃいます。一口サイズで食べやすい外郎です。

・長崎心泉堂『幸せの黄色いカステラ』310gで1000円です。カステラ専門店がお届けするカステラです。
たくさんのテレビや雑誌で紹介されているだけあって、本当に美味しいカステラです。モチモチ、フワフワっと弾力があるけど、しっとりとして、程よい甘さの贅沢なカステラです。
一口食べれば、他のカステラとは違うのが分かります。
他にも、幸せのいちごカステラ、幸せの黒糖カステラ、抹茶カステラ、チーズカステラ、プレミマムキャラメルカステラの6種類があります。
全部食べてみましたが、どれも美味しくて、人気があるのも納得できるカステラです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030お取り寄せスイーツ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Oct 2011 22:21:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>なぜバレンタイデーにはチョコ？</title>
         <description>日本では、バレンタインデーに、愛を捧げる贈り物として、女性から男性へ、チョコレートを贈るのが習慣となっていますが、現在のよう形式になったのは、昭和30年代に入ってからだそうです。それでは、日本におけるバレンタインデーのルーツと言われるエピソードを紹介します。

・1958年2月に、メリーチョコレート会社は、新宿と伊勢丹の売り場に、手書きで「バレンタインセール」という看板を出しました。しかし、セールの3日間で売ることができたのは、1枚30円の板チョコ5枚と、1枚4円のカード5枚だけだったそうです。

・そして、翌年にはハート型のチョコレートを作りました。また、その頃には、「女性から男性へ」という表現を強調しました。

・日本におけるバレンタインデー発祥地が、「神戸」だと分かったからことから、1992年、神戸市に、聖バレンタイン殉教の地であるイタリア・テルニ市から、「愛の像」が贈呈されました。

・神戸にあるチョコレート会社の「モロゾフ」は、1936年2月12日に、神戸で発行された英字新聞に、バレンタインデーのためのチョコレートの広告を出しています。
 
その後、バレンタイデーはどんどん盛んになっていきます。

昭和30年代後半には、積極的にバレンタインデーを売り出すようになってきました。森永製菓では、1960年に、新聞広告などマスコミを通じて、バレンタイン企画を行なって、チョコレートの販売を促しました。

また、バレンタイデー用のチョコレートを買った人を、劇場へ招待したり、当時とても貴重であった腕時計を景品としてプレゼントとしたりする新聞広告も登場しました。

そして、この時期には、各社がハート型のチョコレートを発売し、「バレンタイデーにはチョコレートを」という販売戦略を進めていきました。昭和40年代末～50年代、徐々に女性の心を捉えてさらに盛り上がり、現在のような恒例行事となったのです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020チョコレート</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Oct 2011 21:19:41 +0900</pubDate>
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         <title>レアチーズケーキ　レシピ</title>
         <description>夏に是非、手作りしていただきたいお菓子です。火を使わないのでお子さんといっしょに作ってもいいですね。焼いたチーズケーキよりもしっとりなめらか。クリームチーズのおいしさが生きます。
レシピでは、チーズケーキの土台にクラッカーを用いますが、冷やし固めたタネだけでも充分、おいしいですよ。

レアチーズケーキ　レシピ

★お菓子作りのポイント!　
・クリームチーズは溶かさずに柔らかく。
湯せんにして柔らかく練ります。よく練れていないと舌触りが悪くなります。しかし、クリームチーズを溶かしてしまうと、中に空気が含まれず、軽さが消えてしまいます。湯せんの温度が大切です。
・ゼラチンをワインでしとらせます。
ゼラチンをしとらせるときに水ではなくワインを用いることで風味が増します。あとでワインを加えようとするとタネが柔らかくなりすぎてしまいます。
・卵黄と砂糖は湯せんにして、するようによく混ぜます。
砂糖を加えることで卵黄のたんぱく質が固まるのを防ぎ、なめらかな舌ざわりになります。
・卵黄に砂糖を加えたら、すぐに混ぜます。
卵黄の水分を砂糖が吸収し、がちがちに固まってしまいます。
・クリームチーズと卵黄を混ぜるときは、クリームチーズに卵黄を少しずつ加えて馴染ませていくようにしたほうが混じりやすいです（クリームチーズのほうが粘り気が強いため）。
・型にラップを敷くと、取り出すときに便利です。
・パート台には、ソーダクラッカーが最適。
甘みのないソーダクラッカーは、チーズの味をそこなわないことからチーズケーキの底や側面などに用いるパート台に最適です。
・ソーダクラッカーにアプリコットジャムを塗ると、タネと馴染みやすく風味がまします。

◆材料（１回適量・・・８～１０人分）
＊チーズケーキのタネ
・卵黄・・・２個
・砂糖・・・カップ１／３強
・クリームチーズ・・・２５０ｇ
・粉ゼラチン・・・大さじ１／３
・白ワイン・・・大さじ４
・生クリーム・・・カップ１
・レモン汁・・・大さじ２
・オレンジキュラソー〈＊参照　ミニ辞典〉・・・小さじ１（あれば）

・ソーダクラッカー・・・約１０枚
・アプリコットジャム・・・適量

〈＊参照　ミニ辞典・・・オレンジキュラソー〉
ブランデーなどにオレンジの皮の香りと、糖分を加えたお酒の一種。オレンジのリキュールですが、果皮のみを使用し、果汁や果肉は原則として用いられません。

◆下ごしらえ
１．ゼラチンはワインをふりいれしとらせます。
２．生クリームはとろりとするくらいに泡立てます。
３．クラッカーの片面にジャムを塗ります。

◆つくり方
１．クリームチーズは湯せん〈＊参照　ミニ辞典〉にして柔らかくクリーム状に練ります。
〈＊参照　ミニ辞典・・・湯せん〉
鍋に熱湯を沸かしたなかに、一回り小さな鍋やボールを入れてそのなかで素材を調理する方法。

２．ボールに卵黄と砂糖を入れ、湯せんにしてぽってりするまで泡立てます。
３．２に、ワインでしとらせたゼラチンを入れて溶かし混ぜ、レシピ汁とオレンジキュラソーを加えます。
４．１のクリームチーズに、３を加えてよく混ぜ、とろりとするくらいにあわ立てた生クリームも加えてさらに混ぜます。
５．ラップをしいた型に４を流し、ジャムを塗ったクラッカーを、ジャムを塗った面が下側（タネに接する側）になるようにのせて、冷やします。

＊冷えたら型から出し、切り分けて器に盛ります。</description>
         <link>http://www.mishaki.net/2011/10/post_249.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010お菓子 レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 21:41:21 +0900</pubDate>
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         <title>お屠蘇とは</title>
         <description>年末のどことなく慌ただしい雰囲気とはガラリと様子を変えて、お正月を迎えると多くの人があらたまった時間の中で清清しい気持ちで１年のスタートをきります。
そんなお正月の非日常的な雰囲気をかもし出すアイテムのひとつに、お正月料理があります。
お正月料理と言えば、おせち料理にお屠蘇（とそ）などがありますが、みなさんのご家庭でも元旦にはお屠蘇を飲む習慣がありますか？

お屠蘇は元日の朝に飲む、中国から伝わった漢方の薬酒です。
これを飲むと、一年の邪気を払い、寿命を延ばすと伝えられています。
正式なお屠蘇は大黄や肉桂、防風、山椒、そして桔梗などの漢方薬を調合したものを絹の袋にいれ、みりんかお酒に浸して作るそうです。
しかし現在では、年末が近づいてくると薬局やデパートにも「屠蘇散（とそさん）」としてお屠蘇用に調合された漢方が売られますので、大晦日にそれをお酒かみりんに浸しておいて、元旦の朝に飲みます。

またお屠蘇をいただくときの肴として、縁起物の黒豆、田作り、数の子が用意されることが一般的です。
これらは祝い肴、あるいは屠蘇肴とも呼ばれ、健康や豊作、子孫繁栄などの願いを込めて作られます。
初めてお正月料理に挑戦するという人も、いきなり難しいレシピに挑戦したり何品も作ったりする必要はありませんが、これらのお目出度い三種肴はぜひとも用意してください。
数多く出版されているお正月料理のレシピ本にも、これらの黒豆、田作り、数の子のレシピは必ずと言ってよいほど掲載されています。
もちろん、無理して手作りしなくても、今はほとんどのメニューが既製品で揃ってしまいます。
お目出度いはずのお正月料理を負担に感じて作るより、お正月の支度は楽しんですることが一番でしょう。</description>
         <link>http://www.mishaki.net/2011/10/post_248.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090お正月料理 レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Oct 2011 22:03:00 +0900</pubDate>
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         <title>身体によいアレンジティー</title>
         <description>香辛料やハーブ、フルーツなどのなかには、紅茶に入れて飲むことで、健康を保つ働きをするものもあります。

家庭で簡単にできる飲み方をご紹介しましょう。

◆シナモンミルクティー
シナモンに含まれているシナミックアルデヒドは、その独特な香りで嗅覚を刺激し胃の機能を高めるとともに、直接に消化器粘膜を刺激して消化液の分泌と腸のぜんどう運動を活発にし、胃を健康に保つことが知られています。
【効用】
胃もたれ、食欲増進、健胃
【作り方】
１．茶葉１杯分を、水と牛乳各１/２カップとシナモンスティック１/４本と一緒に小鍋にいれ、煮ます。
２．茶こしでこしながらカップに注ぎます。
３．ホイップクリームをのせ、シナモンスティック１本を添えます。

◆パイナップルティー
パイナップルに含まれるブロメラインはたんぱく質を分解する酵素です。
肉類の消化を助けますので、特に肉料理の時に一緒に飲まれることをおすすめします。
ブロメラインは生のパイナップルにしか含まれません。
缶詰のパイナップルやパイナップルジュースではなく、生のものを使いましょう。
【効用】
消化促進
【作り方】
１．グラスにたっぷりと入れた氷の上から、パイナップル一切れを絞って果汁をかけます。
２．２倍の濃さに淹れた紅茶を、氷の上から注ぎます。
３．もう一切れのパイナップルを上にのせて飾ります。
砂糖を加える場合はポットの中で溶かしておくか、市販のシロップを出来上がりに混ぜてください。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080紅茶</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Sep 2011 22:22:41 +0900</pubDate>
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         <title>伊達式血液型別食べ合わせダイエット</title>
         <description>ダイエットについてネットで検索していたら「伊達式血液型別食べ合わせダイエット」というのをみつけました。
人間の体は栄養のバランスが取れていないと、健康面にも影響しますが、ダイエットにも影響があるのですね。
脂肪を燃焼させるにも栄養のバランスが大事です。

野菜ばっかり食べていても痩せないのは、栄養の不足に問題がなんかしらあるからなのですよね。

この「食べ合わせダイエット」は栄養のバランスを整えながらダイエットするというもの。
血液型によって性格や体質の傾向が違います。ということでこの血液型別食べ合わせ、興味のある方はチェックしてみてください。

★Ａ型の人は食物繊維を意識して摂るようにしましょう。
Ａ型にぴったりの食べ合わせ
☆お米＋海苔。
☆お味噌汁＋根菜、海藻。
☆ラーメン＋野菜ジュース

★Ｂ型は凝り性のため、同じものばかり食べる傾向があるので注意です。
Ｂ型にぴったりの食べ合わせ
☆揚げ物＋レモン
☆ピザ＋エキストラバージンオリーブオイル
☆ラーメン＋酢

★ＡＢ型は冷えやすい体質のようなので体が温まるような食品を摂るように心がけてください。
ＡＢ型にぴったりの食べ合わせ
☆パン、パスタ＋豆乳
☆サラダ＋クルミ
☆おすし＋ガリ
 
Ｏ型は肉食の傾向あり。欠点は早食い、ドカ食い。おやつは加工度が低いものを食べましょう。
Ｏ型にぴったりの食べ合わせ 
☆焼肉＋キムチ、サラダ
☆しゃぶしゃぶ＋エゴマ油
☆朝食にフルーツ

血液型別によって食べ合わせがあるなんて面白いですね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070ダイエット 食品</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Sep 2011 21:23:21 +0900</pubDate>
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         <title>浜松市の餃子取扱店</title>
         <description>浜松市が２００７年に政令指定都市となり、宇都宮市と同じ土俵に上がったわけですが、これからどちらの餃子消費量が上回るのかと言う調査結果が楽しみに待たれているところです。
一般家庭での餃子の年間消費量については国が調査してくれるとして、餃子を食べさせてくれるお店の数はどうなっているのでしょうか。
やはり餃子専門店の数が多い、ということは、訪れた人にもその都市が餃子で盛り上がっているという印象を与えることでしょう。

現在のところ、浜松市が餃子専門店数では全国一と言われています。
餃子専門店がおよそ８０軒、餃子を取り扱っているお店をあわせると約３００軒になるそうです。
餃子専門店が８０軒って、多いですよね。
近所を見回しても、普通ではなかなか餃子を専門に食べさせてくれるお店は見ないですからね。
ラーメン屋さんなどでおいしいと言われる餃子を出しているところは時々聞くのですが。

また浜松市にある餃子製造機械メーカーは全国のシェア６割を誇るほどの大手で、それも浜松で餃子が栄えた要因の一つではないかと言われています。

浜松はうなぎも有名ですが、ここで餃子も有名となると、それを目当てに浜松を訪れる人も増えるでしょうね。
おいしいものが食べられる町には人が集まります。
浜松の餃子は具に野菜が豊富に入っていて、皿に盛られるときは餃子の下にたっぷりの茹でもやしを敷くそうです。
脂っこい印象の餃子も、浜松で食べるとヘルシーなイメージに変わるかもしれませんよ。</description>
         <link>http://www.mishaki.net/2011/09/post_245.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060餃子</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Sep 2011 21:45:00 +0900</pubDate>
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         <title>甲類焼酎について</title>
         <description>甲類焼酎とは、糖蜜や穀類を主原料として連続式蒸留機で何度も蒸留を繰り返して作られた焼酎です。
連続式蒸留は明治時代に開発されました。
蒸留を繰り返す事によって不純物が取り除かれ、無色で原料の持っているにおいやクセのない純度の高いアルコールができあがります。
この純度の高いアルコールを、アルコール度数３６％未満になるように水で割って調整しています。
それまでは単式蒸留機で蒸留して作られた乙類焼酎しかありませんでしたので、甲類焼酎は「新式焼酎」とも呼ばれました。
大正時代に米の価格が高騰して米騒動が起きた時は、米を使用しない甲類焼酎は脚光を浴び生産も増えたそうです。

不純物を含まない純粋な甲類焼酎は、そのままストレートで飲むほかにいろいろな飲み物で割って飲まれています。
酎ハイやサワー、カクテル、お湯割りなどのベースとして使われています。
ホットでも冷たくても、好きなように飲み方を楽しむ事ができます。
また、果実酒を作る時に使われる「ホワイトリカー」は甲類焼酎です。
果実の風味を邪魔せずにひきたてるのには、においやクセがない甲類焼酎はぴったりです。

甲類焼酎はアルコール度数が３６％未満と税法上決められているので、気軽に誰でも楽しむ事ができます。
不純物を含んでいないので、飲み心地もとてもすっきりとさわやかで二日酔いにもなりにくく、酔い覚めもいいお酒です。
また、糖質や脂質がゼロなので低カロリーというのもうれしい点です。</description>
         <link>http://www.mishaki.net/2011/09/post_244.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050焼酎</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Sep 2011 22:04:41 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ワインベースのカクテルレシピ</title>
         <description>ワインベースのカクテルレシピを紹介します。

「アンダルシア」は、スペインのアンダルシア地方をイメージした、まろやかな辛さのカクテルです。アンダルシア地方は、シェリーの故郷で、フラメンコの発祥地としても有名です。作り方は、ドライシェリー30ml、ブランデー15ml、ホワイトラム15mlをステアして、カクテルグラスに注ぎます。

「クロンダイクハイボール」は、ほど良い酸味と甘味のベルモットに、爽快なジンジャーエールとすっきりとしたレモンとがプラスされた、とてもさわやかなカクテルです。作り方は、ドライベルモット30ml、スイートベルモット30ml、レモンジュース20ml、砂糖1tspをよくシェイクして、タンブラーに注ぎます。そこへ、氷を加えて、ジンジャーエール適量で満たし、ステアしたら出来上がりです。

「バンブー」は、日本語で“竹”のことで、辛口の日本酒のような、きりっと爽やかな味わいが特徴です。また、食前酒にぴったりのカクテルです。作り方は、ドライシェリー40ml、ドライベルモット20ml、オレンジビターズ1dashをステアして、カクテルグラスに注ぎます。

「ヌーヴォ・アップル」は、香り高く華やかなりんごジュースと、酸味とほのかな渋みの赤ワインが、ほど良くマッチした、とってもさわやかなカクテルです。作り方は、氷を入れたグラスに、アップルジュース60mlを入れて、ボージョレヌーヴォ45mlをフロートします。</description>
         <link>http://www.mishaki.net/2011/08/post_243.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040カクテル</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Aug 2011 21:06:21 +0900</pubDate>
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